イベント情報

復元北前型弁才船みちのく丸船内見学会

復元北前型弁才船みちのく丸の船内を見学することができます。

普段は外観しか見ることのできないみちのく丸に実際に乗船して見学することができます。

事前予約不要でガイドによる解説もありますので、北前船やみちのく丸を知らない方も安心して見学できます。

 

 令和2年の「みちのく丸船内見学会」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となりました。

 

 

 

 

 

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のへじ祇園まつり

 「のへじ祇園まつり」は、8月の中旬に4日間行われる、野辺地町最大のお祭りです。京都祗園まつりに似た優雅な囃子と山車は、南部藩有数の商港として栄えた時代に北前船に乗って移入されました。

 二階層造りの山車の一階には、艶やかに着飾った稚児が奏でる優雅な祇園囃子、二階には歌舞伎や古事を題材とした豪華絢爛な人形山車が彩ります。

 祭り初日は、長さ11m・重さ400貫の大しめ縄を八幡宮に奉納する「しめあげ」をかわきりに、2日目と4日目には、山車の合同運行が行われ、3日目は、海で栄えた野辺地ならではの船の大パレード「海上渡御」が開催され、町は祭り一色となります。

※今年度の「のへじ祇園まつり」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となりました。

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のへじ春まつり(愛宕公園)

桜の開花時期に合わせ催される「のへじ春まつり」。会期中、ホタテ駅伝大会、観桜会などイベントも盛りだくさん。また夜には、町のシンボル常夜燈を模った灯篭でライトアップした夜桜が楽しめます。

【ホタテ駅伝】
桜の咲く中、開催される「ホタテ駅伝」は、小学生の部から一般・高校の部まで、町内外からのエントリーが年々増えています。参加賞はもちろん「ホタテ」です。

※今年度の「のへじ春まつり」「ホタテ駅伝大会」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました

 

 

■(一財)野辺地町観光協会 http://www.noheji-kankou.com/

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のへじ常夜燈フェスタ

7月下旬に、野辺地湾が目の前に広がる常夜燈公園で開催される「のへじ常夜燈フェスタ」は、毎年大勢の参加者でにぎわいます。模擬屋台村や、特産品コーナーが設けられるほか、ステージショーなど、大人から子どもまで楽しめます。

また、夜の部として野辺地町商工会青年部が主管する花火大会が開催され、大勢の来場客で賑わいます。

 

※今年度の「のへじ常夜燈フェスタ」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となりました。

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愛宕公園

 町の高台に位置する愛宕公園。造設された明治期から、町民憩いの公園として親しまれてきました。展望台からは町を一望できます。約700本の桜の景勝地として知られ、石川啄木の歌碑や、松尾芭蕉、中市絶壁の句碑があり、文学散歩も楽しめます。

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噴水設備改修工事のお知らせ

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